争議と取消[問33-35]
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33. 質問: 33.どんな場合において、商標評審委員会(審判部)に審判を請求することができますか?
  答え:

商標局による商標登録出願の拒絶査定に不服して、商標法第32条の規定により審判を請求する案件;商標局の異議決定に不服して、商標法第33条の規定により審判を請求する案件;登録済の商標に対し、商標法第41条の規定により取消審判を請求する案件;商標局が商標法第41条第1項、第44条、第45条の規定に基づき登録商標に対し出した取消決定又は維持決定に不服して、商標法第49条の規定により審決を請求する案件。

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