弊所がグローバル特許訴訟トップ250にランクイン

5月10日付のイギリス《知的財産管理》(Intellectual Asset Management)誌が、2011年《グローバル特許訴訟トップ250》(IAM Patent Litigation 250)の選考結果を公表した。世界25の国と地域からトップ250が選出された。

弊所(中国専利代理(香港)有限公司)は、各技術分野の弁理士が多数在籍しており、出願関係で強みを持ちながら、専利侵害訴訟能力も高く評価されたため、中国国内代理事務所の一員として、トップ250に選出された。

また、弊所弁護士呉玉和氏は、豊富な経験と専門知識、そして技術バックグラウンドが選考委員会の評価を受け、弊所訴訟チームの代表として《特許訴訟トップ250》個人ランキングにランクインした。