EPOによる多言語機械翻訳サービスが開始

2012年2月29日、EPOは同庁のウェブサイトに「Patent translate」という多言語機械翻訳サービスを開始した。該サービスはGoogleの翻訳技術を使用する。現段階は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語及びスウェーデン語を利用可能で、2014年末までにEPOメンバー国が使用する21の言語、中国語、日本語、韓国語及びロシア語にも及ぶ予定。