アラビアからの研修クラスの代表が弊所北京ブランチに訪問・交流

2013年5月9日、アラビアからの国際商協会人員交流協力研修クラスの代表は計15人で弊所北京ブランチへ訪問した。弊所総経理補佐の孔志強、北京ブランチ副主任の呉玉和は研修クラスに中国知財保護現況、弊所特許・商標業務について紹介し、活発な交流を行えた。

国際商協会人員交流協力研修クラスは、中国国際貿易促進委員会により計画案配された項目で、2004年に創立以来、21期の研修クラスで100以上の国(地域)から計488名の代表が参加した。