国際商会の支援により建設された四川貧困地区の学校代表は弊所を訪問

2014年1月24日、中国国際商会の支援により建設された四川省青川県馬鹿郷菜溪小学校(現在馬鹿郷中心小学校へ合併)から教師と生徒、3名の代表が弊所北京オフィスを訪問した。

打合わせでは、弊所代表は北京オフィスの業務を簡単に紹介し、菜溪小学校のこの二年間の発展と訪問人員の仕事・学習について状況を伺った。生徒達は、自己紹介と共に学習生活を報告し、先生は菜溪小学校の合併状況と学校の様子について紹介した。最後に、弊所代表は訪問人員へ記念品を贈呈し、優秀な成績で故郷の建設に貢献できるように仕事・学習を引き続き頑張ってくださいと託け、有意義な訪問を終えた。