CPAがAsia IP中国一級事務所に選出され、副社長の呉玉和が「Asia IP Experts」称号を受賞(2019-01-15)

        近日、有名な知財雑誌である『アジア知識産権(Asia IP)』による2018年度の特許調査選出の結果が明らかになった。知財分野での優れたパフォーマンスとお客様からの高い評価によって、弊社は特許出願(Prosecution)と特許訴訟(Contentious)という二つの項目のランキングで何れも中国一級事務所に選出された。

        個人の項目――2018年度アジア知識産権専門家(Asia IP Experts)の選出結果も明らかになった。弊社副社長の呉玉和は特許と商標分野のリードエキスパートに選出された。

      長年アジア太平洋地域で活躍している権威のあるメディアとしてAsia IPは毎年、アンケート調査を通じて特許、商標、版権などの分野で優れた知財事務所と弁護士を選出している。この選出は10年を超えた歴史を有しており、アジア太平洋地域では高い権威性を有する。今年、5000名以上の会社内部のコンサルタント及び法務関係者が今年度の選出の投票に参加した。

 

(www.cpahkltd.com)