CPAは2019年第六回強国知財フォーラムで「年度トップ10の専利代理機構」という称号を取得した(2019-2-27)

  2019年2月23日に、強国知財フォーラムによって主催された「トレンドを洞察し、未来を明るく――2019年強国知財フォーラム新春勉強会兼サービス業授賞式」が北京で行われた。

  強国フォーラム委員会は授賞式で「年度トップ10の専利代理機構」、「年度トップ10の商標代理機構」、「知財分野の達人」などの賞を授賞した。CPA元社長の李勇が「知財分野の達人」という称号を受けた。CPA社長アシスタントの王景朝が授賞式に出席した。

  今回の選出は「イノベーション、協調、開放、共有」という発展理念を指導とし、「革新力、影響力、発展力、経営力」を選出の基準として、2018年度の専利、商標、法律サービスなど知財分野で優れた寄与した優秀な機構と個人表彰した。

  勉強会で、元北京知財裁判所所長、最高裁案例指導研究基地主任の宿遅、アメリカアジア太平洋法学研究院執行長の孫遠釗などのゲスト達は知財の裁判トレントと展望、知財と中米関係などの話題のトピックについて議論した。300名余りのプロと学者、企業の担当者、100名余りの知財機構の代表者は会議に出席した。