CPAがMIP「2019年度中国特許出願ベスト事務所」という称号を取得した 

 

2019320日に、『知財管理』誌(Managing Intellectual Property, MIP)による2019年度のアジア地域授賞式で、アジア各国と地域のベスト知財事務所の評価の結果が発表された。CPAは「2019年度中国特許出願ベスト事務所」という大賞を受賞した。オーストラリア、中国、日本、韓国、インド、シンガポール、マレーシア、タイなどの地域からの一部のランキングに入った事務所における百名近くの専門家は授賞式に参加した。

 

CPA副社長の羅宏、吴玉和、特許と商標部門の香港本部駐在の責任者は授賞式に参加した。CPA副社長の吴玉和は弊社を代表し受賞した。

 

 

半年あまりの間に、MIPは、世界中の多くの国や地域の企業法務顧問や知財従業者に対して調査と評価を行い、厳格で客観的で公正な態度を貫き、最後に2019年度の知財業界の各業務分野における優れた企業を最終的に選出した。中国で長い歴史を有する最大の総合的な知財事務所の一つとして、CPAは、数多くの優れた専門家を集めている。今度の授賞から分かるように、特許代理分野におけるCPAの総合的な実力と優れた実績が市場と客様に高く評価されている。

 

 

『知財管理』誌は、グローバルな知財事務所と従業者の専門的な指南として、毎年世界の80あまりの国や地域の知財分野における従業者に対し幅広い範囲で詳細な調査を行い、厳格で公平な原則で評価することで、関連するデータとランキングを獲得し、業界における包括的で権威のある知財指南となっている。