CPA、再度『アジア法律雑誌』の特許一級事務所ランキングに入選

20195月に、『アジア法律雑誌』(Asian Legal BusinessALB)は「2019中国知財ランキング」を発表した。CPAは優れた業績により、特許分野における「一級事務所」という称号を獲得した。この前、CPAは何度もこの賞を受賞したことがある。

今回のランキングでは、ALBは提出された資料、調査取材、編集部の資源と市場評価を通し、事務所の業務の量、複雑さ、規模、市場占有率、人員採用及び従業チームの成長、主要クライアントと新規クライアント、事務所の当該地域での知名度と地位、昨年同期業務の発展状況と趨勢などを総合的に考慮した上で、アジアの知的財産権分野のトップ事務所の最終ランキングを獲得した。
 
数年来、CPAは国内外のクライアントに専門的、全面的、上質な知的財産権サービスを提供することに専念している。多くの案件は業界に深い影響を与えた。これによって、CPAは広範なお客様の信頼を得て、数年間国際的な業界で有名な知的財産メディアによって認められてきた。
 
ALBはトムソンロイター(Thomson Reuters)が所有する最先端の法律雑誌であり、世界で最も影響力のある法的メディアの1つであり、クライアントと読者に最先端の法的ビジネス情報と法律事務所の格付けを提供することを旨としている。